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開発者の想い

たった一つの、大切な肌へ

たった一つの、大切な肌へ

カシー化粧品のものづくりの基本は「安心」「安全」「高効果設計」。私たちがお届けするアイテムは、一貫して敏感肌対応を意識しています。すべての人のかけがえのない素肌のために、良いものを使おう、効果のあるものだけを使おう-創業以来変わらない想いが、全商品に息づいているのです。そして実現の影には常に、開発者たちのたゆまぬ美への探求心がありました。カシー化粧品を支える開発者たちの『3つの技術革新』と『2つの出会い』をご紹介します。これからも「使えばわかる実感・効果」をモットーに、より良い化粧品づくりのために研究を重ねてまいります。

3つの技術革新

1. 乳化技術とレシチン応用

みずみずしくうるおう肌へ

水と油のように分離している2つの液体を混ぜ合わせることを乳化といいます。 肌にやさしい化粧品を作るには、この乳化技術を極める必要がありました。
カシー化粧品は、肌への負担となる活性剤を極力抑えた乳化技術の確立を目指し、試行錯誤を重ねました。結果、天然由来の「大豆レシチン」が乳化に適し、肌にも大変やさしいことを発見したのです。 さらに研究を重ね、大豆レシチンのナノカプセル化技術に成功。大豆レシチンの小さい球状分子の多重の被膜に、美容成分を閉じ込めることが可能になりました。
美容成分を角質層のすみずみまで届け、ハリ・弾力・うるおいを与え、透明感あふれる肌へ導きます。

2. ビタミンC誘導体

みずみずしくうるおう肌へ

今でこそ「美白にビタミンC」という考え方は一般的ですが、カシー化粧品は業界に先駆けてこのビタミンCに着目。
しかしメラニンの生成を抑制する働きのあるビタミンCは、性質が変わりやすいという難点がありました。開発者たちは純度の高い原料を探し、試作を繰り返しました。 そしてビタミンC誘導体を安定した状態で届ける製剤技術を確立したのです。
1985年、この技術を活かした美白肌用化粧品を発売。あなたの白をいちばん美しく-。私たちの譲れない想いが詰まっています。

3. 凍結乾燥技術

みずみずしくうるおう肌へ

高濃度の美容成分を、新鮮に、かつ安全にお肌へ届けたい。 そこで開発者達が着目したのは、食品保存に使われているフリーズドライ製法でした。
カシー化粧品は業界に先駆け、凍結乾燥技術のメリットを化粧品に採用。通常の状態では不安定になりがちな成分を凍結乾燥し、無酸素状態にすることに成功したのです。 使用する直前に液状に溶かすことにより、高濃度の美容成分をフレッシュな状態でお肌へ届けることが可能になりました。

2つの出会い

1.乳化技術とレシチン応用

- 肌にやさしい化粧品を -

みずみずしくうるおう肌へ

水と油のように分離している2つの液体を混ぜ合わせることを乳化といいます。 肌にやさしい化粧品を作るには、この乳化技術を極める必要がありました。
カシー化粧品は、肌への負担となる活性剤を極力抑えた乳化技術の確立を目指し、試行錯誤を重ねました。結果、天然由来の「大豆レシチン」が乳化に適し、肌にも大変やさしいことを発見したのです。 さらに研究を重ね、大豆レシチンのナノカプセル化技術に成功。大豆レシチンの小さい球状分子の多重の被膜に、美容成分を閉じ込めることが可能になりました。
美容成分を角質層のすみずみまで届け、ハリ・弾力・うるおいを与え、透明感あふれる肌へ導きます。

2.ビタミン誘導体

- 美白肌への願いを叶えたい -

みずみずしくうるおう肌へ

今でこそ「美白にビタミンC」という考え方は一般的ですが、カシー化粧品は業界に先駆けてこのビタミンCに着目。
しかしメラニンの生成を抑制する働きのあるビタミンCは、性質が変わりやすいという難点がありました。開発者たちは純度の高い原料を探し、試作を繰り返しました。 そしてビタミンC誘導体を安定した状態で届ける製剤技術を確立したのです。
1985年、この技術を活かした美白肌用化粧品を発売。あなたの白をいちばん美しく-。私たちの譲れない想いが詰まっています。

3.凍結乾燥技術

- 美容成分を肌に届けるために -

みずみずしくうるおう肌へ

高濃度の美容成分を、新鮮に、かつ安全にお肌へ届けたい。 そこで開発者達が着目したのは、食品保存に使われているフリーズドライ製法でした。
カシー化粧品は業界に先駆け、凍結乾燥技術のメリットを化粧品に採用。通常の状態では不安定になりがちな成分を凍結乾燥し、無酸素状態にすることに成功したのです。 使用する直前に液状に溶かすことにより、高濃度の美容成分をフレッシュな状態でお肌へ届けることが可能になりました。

二つの出会い

プラセンタ

健やかな素肌のために

プラセンタは英語で「胎盤」を意味します。ここで「プラセンタ」と呼んでいるのは胎盤そのものではなく、胎盤から抽出したアミノ酸や核酸、ミネラル、ビタミン、脂肪酸を含む有用成分のことです。プラセンタの有用性は、はるか昔から人々に支持されていました。中国では紀元前から秘薬として重宝され、秦の始皇帝(紀元前259年〜紀元前210年)の時代にはプラセンタが不老長寿の薬として珍重されていました。また、西洋では古代ギリシャの医師、ヒポクラテスがプラセンタを治療に利用していたと伝えられています。こうして紀元前から人々に愛されていたプラセンタには、「美しい素肌」を最大限にひき出す力がつまっているのです。

酵母

みずみずしくうるおう肌へ

酵母と化粧品?? 驚かれる方も多いかもしれませんが、ヨーロッパでは古くから「パン酵母美容法」が知られていました。 現在でも、酵母を顔に塗ることには、伝統的美容法として受け継がれています。カシー化粧品はその酵母の働きに着目し、「チトリシス型酵母」の成分を抽出しました。 高い保湿作用の酵母エキスが、みずみずしくうるおった弾力のある肌へ導きます。高配合した酵母エキスの働きが、あなたのイキイキした肌をサポートします。

2つの出会い

プラセンタ

- 健やかな素肌のために -

プラセンタは英語で「胎盤」を意味します。ここで「プラセンタ」と呼んでいるのは胎盤そのものではなく、胎盤から抽出したアミノ酸や核酸、ミネラル、ビタミン、脂肪酸を含む有用成分のことです。プラセンタの有用性は、はるか昔から人々に支持されていました。中国では紀元前から秘薬として重宝され、秦の始皇帝(紀元前259年〜紀元前210年)の時代にはプラセンタが不老長寿の薬として珍重されていました。また、西洋では古代ギリシャの医師、ヒポクラテスがプラセンタを治療に利用していたと伝えられています。こうして紀元前から人々に愛されていたプラセンタには、「美しい素肌」を最大限にひき出す力がつまっているのです。

酵母

- みずみずしくうるおう肌へ -

酵母と化粧品?? 驚かれる方も多いかもしれませんが、ヨーロッパでは古くから「パン酵母美容法」が知られていました。 現在でも、酵母を顔に塗ることには、伝統的美容法として受け継がれています。カシー化粧品はその酵母の働きに着目し、「チトリシス型酵母」の成分を抽出しました。 高い保湿作用の酵母エキスが、みずみずしくうるおった弾力のある肌へ導きます。高配合した酵母エキスの働きが、あなたのイキイキした肌をサポートします。

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